どこにどんな広告を出せば良いのか?

今の集客に問題意識をお持ちのあなたへ

もしかしてあなたのお悩みは
こんな事ではありませんか?

「ホームページはあるけど、問い合わせや申込みが来ない…」

「ブログやfacebookをやっているけど、なかなか集客につながらない」

「動画を撮ってyoutubeにアップしたけど、全然再生されない」

「チラシをまいたりポスティングしたけど、大変で割に合わないからやめてしまった…」

「新聞や情報誌に広告を出したけど費用対効果が悪い…」

「競合が多くて他と似たような広告になってしまう…」

いったい…

『どこにどんな広告を出せば良いの!?』

と心の中で叫んだことがあるなら

これからお伝えすることは
あなたの集客が上手くいかない原因の
”核心”を突くかもしれません。

なぜあなたは今のやり方で集客しているのでしょうか?

「業界ではこうするのが常識だから」
「周りがやっているから」
「この集客法が流行っているから」

だとしたらイエローカード。

「とりあえず業者に頼んだ」

だとしたらレッドカードです。

例えば、ホームページ制作会社や
SEO業者、リスティング広告業者は
インターネットを使った集客しか
知りませんし、提案しません。

チラシ制作業者であれば
当然チラシのことだけ、

ダイレクトメールの業者であれば
ダイレクトメールのことだけ、

自分が扱っている「媒体ありき」なんです。

「他にもっと良い媒体はないのか」

とは考えませんし

競合が何を”売り”にして
どうやって集客しているのかまで
リサーチすることはありません。

ですから、

あなたの媒体選び自体が不適切だったり
競合との差別化ができていない状態で
広告を出しても大きな成果は
期待できないのです。

つまり、競合をリサーチした上で

「どんな人をターゲットにして」
「何をアピールするのか」

という

『戦略』

をすっ飛ばして、

どうやって集めるかという

『戦術』

に走ってしまっている、

これが、集客が上手くいかない
最も典型的なパターンです。

しかし、集客の全体像や
原理原則がわかっていると
こんなことが可能になります。

ある不動産売買の仲介業者では
ダイレクトメールで集客しており
反応率は4.7%でした。

そこで私はターゲットを絞込み
そのターゲットに合わせた
文章に書き換えたところ
反応率は21.3%まで跳ね上がりました。

反応率が4.5倍、これは
売上が4.5倍になるのと同じです。

ここでは
『ターゲットを変える』
という対策を打ちました。

また、同社は不動産投資のセミナーに
一人集客するのに10,000円以上
かかっていました。

そこで私はセミナーの内容を見直し
競合との差別化を図ったうえで、

競合がまだ目をつけていない
2つの媒体に広告を出しました。

結果は一人あたり2142円で
計281名の集客に成功。

単純計算で
2,208,098円
の広告費削減です。

ここでは
『差別化』『媒体の見直し』
という対策を打ちました。

こういった取り組みは
特定の媒体を扱っている業者や
専門家には難しいことです。

集客の原理原則を理解し
正しい手順で集客に取り組めば
あなたのビジネスでも

すぐに数十万円、数百万円の
インパクトを与えることは
十分可能なのです。